映画『糸』

NEWS

 2020.2.21
メディア露出情報(2月24日~3月1日)
<新聞・雑誌>
■2月29日(土)
・「Screen+プラス」 インタビュー(菅田将暉、小松菜奈)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
 2020.2.19
ついに予告編が解禁!
13歳で出逢い、想い合いながらも引き裂かれてしまう漣と葵が、それぞれの人生で様々な人と出逢いながら、再び巡り合おうとする壮大な愛の物語。
北海道・東京・沖縄・シンガポールの美しい景色と平成の時代を感じながら、中島みゆきの「糸」が響き渡る本予告映像は、2月21日(金)より全国の映画館にて順次上映予定です。

 2020.2.19
特大バナーのビジュアルが解禁!

漣と葵が額を重ね、涙を流す美しいシーンを使用したビジュアルは、特大バナーとして2月21日(金)より全国の映画館に順次設置されます。
(設置については、お近くの映画館へ直接お問合せください)
 2020.2.18
メディア露出情報(2月17日~2月23日)
<新聞・雑誌>
■2月20日(木)
・「DVD&動画配信でーた」 完成披露試写会告知

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
 2020.1.31
メディア露出情報(2月3日~2月9日)
<新聞・雑誌>
■2月6日(木)
・「ダ・ヴィンチ」 中島みゆき特集インタビュー(原案・企画プロデュース:平野隆、脚本:林民夫)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
 2020.1.23
メディア露出情報(1月27日~2月2日)
<新聞・雑誌>
■2月1日(土)
・「シネマスクエア」 現場レポート+完成披露試写会告知

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
 2020.1.6
特報映像解禁
ついに特報映像が解禁!
北海道・東京・沖縄・シンガポールを舞台に平成史とともに描く、壮大な愛の物語。
菅田将暉×小松菜奈がW主演、そして榮倉奈々・斎藤工ほか豪華共演陣集結。
中島みゆきの名曲「糸」が織りなす珠玉の物語にご期待ください。

 2020.1.6
ポスタービジュアル解禁&公式サイトリニューアル
映画「糸」公式サイトをリニューアル!
作品情報や動画を追加しました。
装いも新たに、最新情報をお届けして参りますので、
ぜひぜひ本サイトを定期的にチェックしてみてください。

TOPページに使用されているビジュアルは、
ポスター・チラシとして1月17日(金)より全国の映画館に順次設置されます。
(ポスター・チラシの設置については、お近くの映画館へ直接お問い合わせください)

 2020.1.6
小説「糸」発売
本作の小説が発売になりました。
小説「糸」林民夫(幻冬舎文庫):580円+税

脚本家の林 民夫 自ら 執筆した小説になります。
映画公開に向けて、ぜひ手にとって頂ければと思います。
 2019.8.16
映画『糸』追加キャスト解禁!
この度、映画『糸』の追加キャストが解禁となりました!

榮倉奈々、斎藤工、山本美月、倍賞美津子、成田凌、二階堂ふみ、高杉真宙、馬場ふみか、永島敏行、竹原ピストル、松重豊、田中美佐子、山口紗弥加 という豪華キャストが本作に参加します。
どうぞ、ご期待ください。


●榮倉奈々(桐野香 役) コメント
幅広い年代の人々に、長い間愛されている、中島みゆきさんの糸。
カテゴリは恋愛映画でありながら、人生の複雑さが描かれているこの作品で、糸の歌詞を改めて考えさせられると思います。
キャストの皆さんは、はじめまして、という挨拶からスタートする方々ばかりで緊張していますが、その緊張が解けるのが今から楽しみです。監督をはじめ、長年お世話になっているスタッフの皆様とは、再度お仕事ができる事で、めぐり逢いの幸せを感じさせていただいています。
北海道の四季を感じ、瀬々組のみなさんに助けてもらいながら、頑張ります。

●斎藤工(水島大介 役) コメント
"糸"と言う誰しもの中に想い描かれている名曲を、瀬々敬久監督が菅田将暉さん、小松菜奈さんと映画にするのならば、名作になる要素しかない。
また"平成"をぐるりと生きた人間として、この平成の足跡を辿る物語は、令和と言う時代の未来を照らす糸になると強く思いました。

●平野隆(原案・企画プロデュース) コメント
映画「糸」は登場人物達が縦の糸と横の糸となってまるで一つの布を織り成すような物語となっています。
今回13名の新しいキャストを発表致しますが、主演の菅田将暉さん、小松菜奈さんを含む15名全員が主演経験者という極めて珍しいこととなりました。
それもひとえに中島みゆきさんの名曲「糸」の持つ底知れぬ力に依るところが大きいと思っております。
13名が紡ぐ糸は、必ず菅田さん演じる漣と、小松さん演じる葵に結び付きつつも、それぞれの糸も複雑に交差しながら、この物語の舞台である平成という時代を彩ります。
映画は、平成という時代に翻弄される漣と葵の物語を軸に進行しますが、榮倉さん演じる香と漣との儚い愛、斎藤さん演じる水島と葵との切ない恋も大きな見所となります。
斎藤さんには、皆さんが期待するチャーミングな“悪い男”を演じて頂きます。
榮倉さんからは映画「余命一ヶ月の花嫁」で見せたあのとても切ない“笑み”が再び見られるかと思います。
観客の皆様には、15名の名優達の研ぎ澄まされた演技を是非お楽しみ頂きたく思います。
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©️2020「糸」製作委員会